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2013年10月15日火曜日

インターベンション③キルショット

アメリカ政府はまだシャットダウン中。

 少しずつ政府再開の動きを求める抗議などが起き始めているようです。


▶地球外文明によるインターベンション①


▶インターベンション②

このシャットダウンが世間の話題を搔っさらっている中で、目立たないように様々なことが進行しています。

その中で最も気になるのがFIMAの動きです。

これには様々な憶測が飛び交っています。

・国内テロが起きたときのため

・軍がクーデターを起こそうとしている

・国民を大量殺人して人口を減らそうとしている

・ワールドオーダーの始まりだ

云々・・・。

個人的には主にアイソン彗星に関係するものだと思います。



アイソン彗星に関連する項目の中には幾つかの懸念があります。

★太陽に彗星またはデブリスが衝突したらどうなるのか?
 ↓
太陽コロナが発生して、太陽風を地球へ向けて放出するでしょう。
 ↓
もし最悪のケースとして巨大な太陽コロナが噴出したら、前代未聞の太陽風が地球の電磁場を圧縮します。
 ↓
高電荷のプラズマ雲が発生し、エネルギーグリッドをシャットダウンさせる可能性があります。



★彗星が太陽に衝突せずに通過したら何が起きえるか?
 ↓
彗星の尾が引っぱって来ているアステロイドや塵、破片、ゴミなどが太陽に衝突する可能性あり
 ↓
太陽コロナが発生して、太陽風を地球へ向けて放出するでしょう。
 ↓
もし太陽コロナが連続して噴出したら、連続した太陽風が地球の電磁場を圧縮します。
 ↓
高電荷のプラズマ雲が発生し、エネルギーグリッドをシャットダウンさせる可能性があります。

★彗星が地球に接近したら何が起きえるか?

 ↓
地球の軌道上にある計り知れない数のサテライトや、宇宙ゴミに影響を与える
 ↓
サテライトや、宇宙ゴミと共に彗星の尾が引っぱって来ているアステロイドや塵、破片、ゴミなどが地球上を攻撃する可能性あり





★地球が彗星の尾の中に入ったら何が起きえるか?
 ↓
地球の軌道上にある計り知れない数のサテライトや、宇宙ゴミにアステロイドや塵、破片、ゴミなどが衝突する
 ↓
サテライトが機能しなくなり、地上へ落下する
 ↓
サテライトや、宇宙ゴミと共に彗星の尾が引っぱって来ているアステロイドや塵、破片、ゴミなどが地球上を攻撃する
 ↓
サテライトや通信システムやエネルギーグリッドが落ちる



★通信システムとエネルギーグリッドが落ちたらどうなるか?

総てのコンピューター系、サテライト通信に関係する事柄は機能しなくなります。

エネルギーグリッドが落ちたら政府機関の自家発電する機能が稼働すると思いますが、どこまで続くかが問題になります。

国民レベルでは大混乱でしょう。

電気は使えない、水も出ない、テレビもインターネットも使えない。

ラジオは可能性がありますが、ラジオ局が機能してなければ雑音が聴こえるだけです。

★アメリカ全域、または全世界レベルで同時に災害が起きたらどうなるか?

人類は秩序のない混沌の世界と対面するでしょう。


これらは最悪ケースのシナリオですが、起きえる可能性が高いことに変わりはありません。
 
FIMAキャンプに救援物資が集められているのは、もしアイソン彗星が通過する時に膨大な隕石やら破片やら、宇宙のゴミやらが落ちて来た時のことを懸念しているのでしょう。

さもなければ、カナダとアメリカ、メキシコが共同でエネルギーグリッドが落ちた時のための予行練習など行わないと思います。

さらにロシアとアメリカの緊急部隊が情報交換し合って、どちらの国の武器を操作できるように事前に予行練習することなど考えられません。

アメリカがロシアのエキスパートを呼んで、自分の国の実質的な防衛=武器・兵器に関することを敵国に教え、国内で実習するなど普通ではあり得ません。

それだけ国際的な被害が想定されているということです。

アメリカ軍と警察が連携プレイの共同訓練をしているのも同じような背景です。

もしアメリカ国内で大規模な災害が起きたら、世の中はパニックになって当然です。

FIMAキャンプは強制収容所ではなく、災害が起きた時に仮設住宅として使われるのでしょう。



また膨大な棺桶が用意されているのも、 それだけ大量の国民が被害で亡くなる可能性を見越したものだと思います。

FIMAリージョン3に救援物資が集められているのは、ここが行政の中心部で、アイソン彗星の起動上に入っているからです。

この先に地球外文明のインターベンション:干渉が推測されています。

これを預言しているのが元アメリカ軍将校でリモートヴューイングの第一人者、エドワード・A・デームズ氏です。



この方は日本でも著作が出版され、講演やワークショップも行われているのでご存知の方も多いかもしれません。

エドワード氏のリモートヴューイングでの未来透視の確立は約80%とされ、3/11を予告しています。

彼はキルショットを呼ばれる巨大な太陽コロナが発生して、地球に大災害を与えると預言しています。

こちら辺の情報は別の方がBlogで書いていらっしゃるので、そちらをお読みください。

▼天下泰平~「天下泰平の世(Peaceful World+)」を実現させるための真理学~
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51834079.html

▼太陽地震予報官のブログー太陽フレアで地震を予報するブログです。
http://gori10.iza.ne.jp/blog/entry/2965501/

リモートビュー+キルショットで検索すると他にも出て来るでしょう。

エドワード氏がインタビューでキルショットのことを話している番組を見ましたが、キルショットの前兆は四つくらいに絞られます。

・アフリカで発生する穀物に感染する病原菌の拡散
  ↑ 起きています

・日本で起こる巨大地震と原発の放射能汚染
  ↑ 起きています

・北朝鮮による核攻撃

・スペースシャトルのような宇宙船の強制帰還

そしてキルショットが起きる。

・兵士達が働いている時に空を見上げて唖然とし、武器を捨てて家に帰る風景

この後に地球外文明のインターベンション:干渉が起き、世界規模の災害からの復興は地球外文明の助けによって行われるだろうと語っています。

続く

☆お知らせ

東京でクォンタムレイキ体験会&練習会が行われます。

ご興味のある方はご参加してみてくださいネ☆


主催は東京にお住まいの境愛子先生です。


第2回クォンタムレイキ体験会&練習会

10月19日(土) 14:00〜 16:00


場所:千駄ヶ谷

会費: 4500円

▼詳細はコチラへ

http://ameblo.jp/hangyookiraku/entry-11604926633.html

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「ホルスの錬金術 黄金ファラオの秘宝」の前編になるのが「聖なる谷 空中都市マチュピチュを超えて」で、こちらの方は1991年に出かけたインカ帝国の遺跡を巡る旅の中での神秘体験やUFO目撃を綴った旅行記です。




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▶まか〜ウラのプロフィールはコチラ



★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

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2013年10月10日木曜日

インターベンション②

前回の記事では、現在のアメリカ政府のシャットダウンの状況に絡んでいる様々な事柄について書いてみました。

▶地球外文明によるインターベンション① 

これまでのポイントは、アメリカ政府は諸外国と共同で緊急事態が起きた時のための予行練習を行っていることです。

これに関係するのがFIMAで、全米約800カ所にあるフォーマ収容所はいつでも稼働できる状態へ向けて準備されています。

特にフィーマリージョン3:ワシントンDCの周辺には、抗生物質や水、食料などを始めとした膨大な物資を運び込む指示が出ています。 

これらの動きの先に見えて来るのが、カナダ、アメリカ、メキシコという北米諸国が手を組んで行う、ブラックアウトのための予行練習「GridEx II計画」です。

北米に住んでいる方は少しでも内容を知っておいた方が良いでしょう。

▼GridEx II計画の情報はコチラ

http://www.nerc.com/pa/CI/CIPOutreach/Pages/GridEX.aspx

For more information and registration for GridEx II, click here.

GridEx2011 After Action Report

この演習の一回目は2011年の11月16日と17日に行われ、今回は前回の練習の発展版です。

この大掛かりな演習のスケジュールが実際に施行されるのは2013年11月13日〜14日です。

表向きにはサイバーアタックによって北米のエネルギーグリッドが機能しなくなった時のための予行演習だとされています。

しかし、それだけではなく太陽コロナの噴出による太陽風の影響、そしてアイソン彗星にも関係するものです。

太陽風は地球の電磁場に大きな影響を与えるもので、過去にカナダの街の電源をシャットダウンさせたことがあります。

近い将来に巨大な太陽コロナが発生する可能性は今でも懸念され続けています。

今までにないヴォリュームの太陽風が地球の電磁場に取り込まれ、プラズマ雲を含めた電磁の嵐が起きて地上をアタックしたら、電源がショートしてブラックアウトが起きる可能性が危惧されているということです。

数年に前にニューヨークでブラックアウトが起きた時のパニック状態を考えれば、それが一部ではなく広範囲で起きればどういう状態になるのかは容易に想像がつくでしょう。

エドワード・スノーデン氏は「政府は巨大な太陽コロナが地球に届くこと、それを阻止することが出来ないことを1999年から知っている」と話しています。

この太陽コロナの地球到着のことは「キルショット」と呼ばれています。

「GridEx II」の実践の後、11月28日に太陽に接近するのがアイソン彗星です。

アイソン彗星の核は約50キロメートル。


アイソン彗星に関して最も興味深いのは、彗星の左右に謎の発光体が付き添っていることです。


アイソン彗星はアステロイド帯を通過する際に、アステロイドに影響を与え、それらの一部がすでに地球に到着し始めています。

そのために世界中で流れ星の天体ショーが連発しています。

 

ミシェル・ホプキン氏による解説では以下の通り。

アイソン彗星はアステロイド帯を通過して、アステロイドや塵、ゴミなどを尾の中に引き連れて向かっている。

11月10日頃に火星を通過する

地球に接近する前に太陽の近くを通過する

地球は12月1日にはアステロイドを引き連れたアイソン彗星のデブリス場の中に突入する

デブリスというのは破片や瓦礫という意味です。

彗星の尾の中にあるのは塵やアステロイド、デブリスなど。

12月8日に地球を通過し始める。

12月16日には地球を離れる。

その後の15日間に渡って地球はアステロイドや塵の詰まった彗星の尾の中を通過する。

12月半ばから地球は二週間以上もデブリス=アステロイドや宇宙塵、破片の攻撃に合うということです。

そりゃぁアメリカのFIMAもロシアのDHSも共同で演習を行うはずです・・・。

これに太陽コロナの爆発が重なったら一体どうなることか?

そこで噂されているのが、地球外文明のインターベンション:干渉です。

続く

☆お知らせ

東京でクォンタムレイキ体験会&練習会が行われます。

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主催は東京にお住まいの境愛子先生です。


第2回クォンタムレイキ体験会&練習会

10月19日(土) 14:00〜 16:00


場所:千駄ヶ谷

会費: 4500円

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地球外文明によるインターベンション①

この一週間はアメリカ政府のシャットダウンから、その先に待ち構えているように見える事柄のことで頭が一杯でした。

そんな最中で小説ブルードルフィンのプロモーション用のBlogも進めなければならず、私の頭の中は色んなことでスピンしている状態です。

波動的にはこの一ヶ月の間はそんなに大きな変化は起きていないように感じています。

しかし全く何も変わっていないのかと問いただされたら、微妙な変化は以前と同じように続いていますが、2013年の6〜7月の時期ほどではありません。

5月末から8月半ばまでシアトルに滞在していましたが、この二ヶ月間は度重なるUFO目撃から始まって、E.T.I.からのコンタクトが頻繁に起きていました。

それらの出来事の幾つかはBlogでも書きましたが、総てではありません。

そしてホノルルに戻って来てからも何度か起きています。

この件に関しては自分の中で上手く整理が出来ていない、どういう風に伝えたら良いのか迷ってしまったので、時期が来たら書こうと思っていました。

お知らせを視せられた時点では、どういうことなのが良く把握できなかったのです。

その後に起きたのがアメリカ政府のシャットダウンです。

いま私たちは世界的な変動の真っただ中に突入しているのは間違いありません。

これから世界的な政治と経済は一体どんな動きになるのか?

地球の環境の変化は度重なる自然災害の続出を見れば一目瞭然です。

いまアメリカの中西部では、一気に合計22つものトルネードが発生し、広大な領域が異常寒波に見舞われています。

その先に一体なにが待ち構えているのか?

それらの出来事がアセンションやら地球外文明とどういう関係があるのか?

そんなことを考えて、アンテナに引っかかるままにリサーチしていました。

その中で少しずつ具体的に見え始めたのがインターベンション:干渉です。

政治的な世界をニュースで追っていると、国家間の間がどのように干渉しあって平和を保っているかが良く見えてきます。

例えば、アメリカとロシア、そして中東の関係性。

そしてこれから世界経済の表舞台に上がって来る東南アジアと南アフリカの勢力などです。

これらの世界的な動きは、そのまま世界経済、お金の流れに強く影響を与えています。

アメリカ政府のシャットダウンの表向きの争点は、オバマ大統領が強引に押し進めている政府による医療保険と、アメリカ政府の天文学的な謝金返済を巡るものです。

アメリカの借金返済の期限は10月17日。

政府はこの期日までに60ビリオンを用意しなければなりません。

それまでに議会が借金の上限を引き上げなければ、 返済義務を不催行することになります。

では借金を返さなかったらアメリカが破産するのかと言われたら、そうでもないようで、アメリカ合衆国は引き続き存在するでしょう。

ただアメリカが信用を失い、米ドルの価値がなくなるので、ユーロ換算で借金返済の計画が行われるだろうと予測されています。

アメリカが借金しているのは国連で、アメリカだけでなく、日本もロシアも中国も、世界中の国々が国連に借金をしています。

その国連ですが、2013年の1月に、世界共通の通貨の発行をプッシュしています。

ドルやユーロ、日本円などを無くさせ、全世界で共通した紙幣の発行を押し進めているということです。

議会側は新規保険医療のシステムに変更を加えろと言っているのですが、オバマ大統領はそれを頑に拒んでいる状態です。

その理由は、変更を入れると機能しないからで、それは大統領自身の言葉で語られています。

この二つのドラマが絶えず引き合いに出されるのですが、その後ろに隠れているものが沢山あります。

低所得者層に医療保険を与えるというアイデアは素晴らしいものです。

日本の場合は国民健康保険というシステムなので、国民は自動的に保険を使うことが出来ますが、アメリカの場合は違い、会社が提供する医療保険に入るか、個人で医療保険を買わなければいけません。

今までは医療保険に入ることは任意でしたが、オバマケアが通過すると任意ではなくなり、国民全員が何かしらの医療保険に入らなければいけないという法律にります。

医療保険に入っていなければ、2000ドルの税金が課せられるのです。

低所得者層が医療を受けるようになると、それだけの医療費をカヴァーしなくてはならないわけですが、それが一体どこから生み出されるのか?

そのために様々な税金が新しく加わり、それを賄うのは国民です。

そこで中級クラスと上級クラス、高額納税者たちは、どうして低所得者層の医療費のために税金が加算されるのかで抵抗しています。

しかし彼らの多くは新たな税金のことに目先が奪われてしまっているために、それに関係するその他の事柄に全く気づいていないようにみえます。

これが通過すると家の中の強制的な捜査を何の予告も与えずに行うことが出来るようになります。

そのために必要な$224ミリオンの資金が税金として加算されます。



さらにこの先に待ち構えているのは、国民に電子チップ=バーコードを埋め込むことです。

この米粒大のディバイスは架空のものではなく、すでに現存するもので、実際に一部の病院で使われ始めています。

そして新しい医療システムの中には、電子チップの埋め込みも提示されています。

全国民を強制的に医療保険に加入させる、その先で医療電子チップが埋め込まれることによって、政府は個人の医療情報を管理するということです。

ではその先に何が待ち構えているのか?

政府による税金から学歴、家族構成、職種、年収、犯罪歴などを含めた個人情報の管理へと発展するでしょう。

国民全体が医療保険を通じて管理され始めるわけですが、これは医療産業のマーケット拡大にも繋がっています。

ワクチン摂取や、処方箋による製薬剤の普及と拡大です。

それだけではなく、その他のことも同時に進んでいます。

それらの事柄の中で驚いたのは、犯罪を起こす可能性がある人物を無条件で監獄の中に無制限の期間で勾留できる法案が可決されていることです。

トムクルーズが主演したスティーブン・スピルバーグ監督の映画「マイノリティー・リポート」の世界です。

事実として犯罪を犯したから逮捕+勾留ではなく、犯す可能性があるだけで逮捕+勾留することが出来るということです。

サスペクト:推測で逮捕された場合の勾留期限は世界的に30日ですが、それも無期限に変更が加えられています。

ここ数年のアメリカは、国内テロに対して敏感になっていることを繰り返し報道しています。

その最も顕著な例が、各大都市で行われ始めている国内テロを想定した地元警察と軍による共同訓練です。

これに関係するのが先日行われた、911にも加担したテロ活動家と言われるアルリビ氏の拘束です。

オバマ大統領はアルリビ氏をニューヨークに連れて来て、アメリカの法廷で裁くことを進めています。

アメリカ政府が捕まえたからニューヨークで尋問するというアイデアも変です。

わざわざ火種をアメリカ国内に持ち込む理由が解りません。

ここで示唆されているのは、これを切っ掛けにして、国内テロが起きえるという脚本です。

これに絡んでいるのがFIMA:緊急事態管理庁と、フィーマ収容所です。

 アメリカ合衆国には約800カ所のフィーマキャンプがあります。



 その内の約600カ所はフル稼働する準備が出来ているそうです。

フィーマは宇宙からの脅威に対してロシアのDHSに共同で対処することを要請し、メジャーな災害が起きた時に、お互いのエキスパートを交換して共同でオペレーションに当たることが承諾されています。

アメリカとカナダ、メキシコの政府は、サイバーアッタクによるブラックアウトが起こる可能性を危惧していて、もしエネルギーグリッドが全く機能しなくなった時のための予行練習を11月に行うことを計画しています。

この計画は「GridEx II」 と呼ばれ、スケジュールも立てられています。



政府のシャットダウンが行われた10月1日は計画の最終フェースでした。

・MSELのファイナライズ
・実地トレーニング
・演習に必要な物資の配送
・ヴェニューとロジスティクスのセットアップ

これが実際に演習されるのは11月13日〜14日です。

そしてフィーマリージョン3に膨大な物資を配送する指令が出ています。

フィーマリージョン3は、ワシントンDCの周辺地区です。

・$14.2ミリオン相当の加熱する食事を10月1日までに届ける
 
・緊急用の水 2ミリオンのパウチを10月1日までに届ける

・$13.6ミリオン相当の食事を10月1日までにボストン へ届ける

・9週間のトレーニングによって国連の平和キーパーはアーバン兵器と英語、アメリカの兵器システムを学ぶ

・外国の兵隊がアメリカの武器システムを学ぶ実習は7月の第四週から行われていたもので、386000人、10月1日で終わる。

・11ミリオンドル相当の抗生物質を10月1日までにフィーマリージョン3へ届ける

・WHOは歴史上で二回目のマーズコロナウィルスに関する緊急会議を行っている。

・ワクチンは10月1日までに準備されなければならない。



マーズコロナウィルス

・2012年9月に初めてサウジアラビアのジェッダで報告された

・ウイルスに似た新型のコロナウイルス(ベータ型)

・感染者の入院は6月13日、死亡は6月24日。

・2013年7月現在では中東地域で感染者が拡大している

・肺炎が主症状で、死亡率は50%

・肺に近い下気道に感染しやすい受容体がある

・症状が少ないまま突然に肺炎になりやすい

・感染方法は全く不明

・潜伏期間は2.5〜14日間

・2013年6月末現在、ヒトヒト感染での空気感染例はない

・濃厚接触感染が存在するとされている

WHOはマーズコロナウィルスの世界的な流行を懸念しているのは明確ですが、このワクチンが10月1日までに用意されななければいけないのは何故でしょう?

この先に待っているのがアイソン彗星の接近です。

現在この彗星は火星の近くを飛んでいます。

アイソン彗星が肉眼で見える明るさになるのは2013年の11月から

・11月28日が近日点通過前後

・金星や満月の明るさを超える大彗星になる可能性もある

続く・・・

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2013年7月20日土曜日

7月19日のコンタクト


数日前からキャピトルヒルのコンドからサマミシのお宅へ再び戻り、家から出ずに真面目に「天空神ホルスの錬金術 黄金ファラオの秘宝」の下書きに取り組んでいます。


ようやく「第二章:トリニティー」の下書きが終わり、 頭の中でのメモリーレーンを通じたサンフランシスコからニューメキシコへの旅はまとまりました。


先日は「第三章:ホルスの錬金術」のタイムラインを整理整頓するために、過去3年間のBlog記事から関係ある内容を引き出して、時間の経過に沿ってどんなイベントが起きていたのかを振り返っていました。

そこで、Blogは毎日なんでも良いから、その日に起きたことを忘れずに書いておいた方が良いのだと痛感しました。

過去Blogに書いていなかったら、いざまとめようと思っても、細かな詳細まで思い出すのはホボ無理なのではないかと思ったのです。

そんな感じなので、後から真面目な内容を奇麗な文章で書こうと思っていたコチラのBlogも、可能な限り毎日書こうと思っています。

2012年の今頃は、サマミシのお宅の旦那様の緊急入院事件で、ファーストヒルのスェーディッシュ総合病院とサマミシの家を往復し続けていました。

月日の経つのは速いもので、もう一年も過ぎてしまったのです。

昨年の夏は入院+看病だけではなく、その他にも不思議な出来事が同時に起きていました。

サマミシでも夜になると頻繁にUFOを観ていたし、誰もいない昼間の裏庭で不思議な光景を目撃したり。

そして去年の感じと同じように、今日の朝方にベッドルームで再びコンタクトが起きました。

両足の薬指を明確に同時に押されて目が覚めたのです。

目覚まし時計が無い部屋なので、正確な時間は解りませんが、ベッドから起きて階下に行ったのは8時過ぎくらいだったので、 7時から7時30〜45くらいの間だと思います。

同じことが6月30日にキャピトルヒルのベッドルームでも起きていたので、今回は前程は驚きませんでした。

とっさに「前回は中指だったのに、今回は薬指なんですか?」と考えたくらい心の余裕がありました。

そして同じように身体の周辺がザワザワしましたが、前回の時ほど強烈ではありませんでした。

前の経験から、この状態になると視覚的に何かしらのメッセージが映像で脳裏に入って来るのだと思い出し、静かに目を閉じたまま瞼の裏に現れる映像に集中していたら、少しずつ映像が見え始めたのですが、前回の時ほど鮮明ではなく、少し焦点が合っていない感じで良く見えませんでした。

幾つかの映像が連続して現れて、それは意外なことに縦書きの日本語だったのです。

ちょうど縦書きの本を読んでいるように、文章が現れるのですが、右列から左へと奇麗に読めるようなものではなく、同じ単語がランダムに出現していました。

その中で覚えているのは「クリスマス」という言葉。

その他にも幾つかの単語が明確に現れたのですが、ベッドから起きた頃には忘れてしまっていました。

そんなヴィジュアル・コミュニケーションと同時に、エネルギー的な調整も行われていたのですが、前回よりも余裕が有り過ぎたのと同時に、色んなことを考えていたので、ヒーリングの総てを追跡することが難しい状態でした。

今回のヒーリングで解ったのは、少しくらい動いても大丈夫だということ。

完全にエネルギー的な繋がりが切れて消えない限り、エネルギーの挿入と調整は起き続けることが解りました。

ここ最近の耳鳴りのヴォリュームは大きくなったり小さくなったりで、ヴォリュームが高い時には昼間に何かをしていても聴こえるほどですが、時によっては微かにしか聴こえない場合も多々あり、強くなったり弱くなったりを繰り返している感じでした。

今朝の場合は、観ることに集中したり、考えたりしてしまったので、真剣に耳鳴りを追跡することが置き去りにされてしまい、少しは追跡したのですが、入り込むことは出来ませんでした。

そんな感じで始まった今日は、午後からクレアヴォヤンスのミニワークショップを行いに出かけて来ます。

 アロハ

2013年7月4日木曜日

6月30日のコンタクト

6月29日は無料!一斉遠隔ヒーリングの日で、その日は朝と午後3時と二回もUFOを見ていました。


シアトルで滞在している友人のコンドミニアムのラナイからはダウンタウンとスペースニードルの風景が奇麗に見えるのでベンチに座って休憩するのです。 



シアトルに来てから何度もUFOを見ているので、ツイツイ空を観察してしまう習慣になってしまいました。

二回目の一斉遠隔ヒーリングが終わったのはシアトル時間の午前2時で、そのままゲストルームに行ってバッタンキューな状態でした。

いつものように耳栓をして寝たのですが、朝方になって突然に目が覚めたのです。

そして誰か見えない人が両足の中指を同時に押しました。

突然の出来事だったのでカナリ驚き、それと同時に身体中がザワザワして少しビビってしまいました。

それから目を閉じたら瞼の裏に様々な映像が入って来たのです。

最初の方はUFOの型の映像でした。 

その中で最も記憶に残っているのは、三段ケーキのような型のものです。

色んな種類のUFOの映像が入れ替わり立ち代わり現れ、後半は縦横で奇麗に升目のように並んだUFOの種類が羅列されていきました。

それから全く見知らぬ自然の風景になり、その中には奇妙な植物と巨大な花が見えました。

そして同じ風景の中に、地球のサバンナの動物、ジャガーに似たような、黄土色と茶色のまだらのパターンの四つ足の動物が見えました。

この異性ジャガーと地球のジャガーの違いは、胴体の長さで、地球のジャガーよりもカナリ胴体が横長なのが印象に残りました。

ここいら辺まではある程度覚えていて、その他にも見たと思ったのですが、何せ朝方で眠りについてから数時間で起こされてしまったこともあり、途中で意識が薄れ始めてしまったのです。

しかし完全に眠りに落ちることなく、 可能な限り見続けようと努力したのですが、途中で駄目だと思い、そしたら映像は消えて行きました。

そして少しリラックスしたら、今度は最初と同じように見えない人がピンポイントで右足の気穴のポイントを順番に押してきました。

この経験は以前にも起きていたので何を意味しているのかはすぐに解りました。

前回の時よりも押された数は少なかったのですが、明確にこれらの氣穴のポイントの詰まりを解消しなさいというお知らせです。

それが終わって普通な意識状態に戻り、部屋の中を見たら少し明るかったのですでに明け方近くなのだと解りました。

寝室の窓は外光が入って来ないようにブラインドを降ろしていていましが、少しの隙間から外の明るさが見えたので、たぶん午前4時30分頃だったと思います。

シアトルの夏は朝日が昇るのも早いのです。 

そして7月3日の早朝にも同じように瞼の裏に映像が現れました。

今朝の映像は寝ていた時に起こされて、気がついたら瞼の裏に映像が流れてたという状態だったので、半分くらいしか覚えていません。

今朝の映像の中で最も印象に残っているのは、映画スターウォーズの中に出て来る「チューバッカ」のような異星人のイメージです。

とても長い髪の毛と体毛に全身が覆われた種族で、その目は金色に近い色彩でした。

これからまだ何か起きえる可能性があるかも知れないので、私のUFO観察は続きます☆

ステイチューン☆


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